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各校塾長より

 Assist北小金  塾長 松原大輔

「君たちに贈る15の言葉」に、「正しい努力をおこなえば、必ず目標に到達できる。そう確信しましょう。」「正しい努力とは、目標達成のための正しい計画を立て、それを熱意をこめて実行することです。」という言葉があります。
どんな自分になりたいかを常に意識し、どんなことがあろうとそれに向かって歩み続ける。そんな生徒たちを育てていきたい。これが私の信念です。
辛いとき、苦しいとき、歩みを止めたくなるかもしれません。今、進んでいる道が本物かどうか信じられなくなるときもあるかもしれません。そんなとき、私は力になってあげたい。そして、何か一つのことをやり遂げたときに見せてくれる、言葉ではあらわすことのできない表情。これが私のエネルギーになります。
昨日の自分より今日の自分。今日の自分より明日の自分。そんな生徒たちが集まっているのが、ここ新松戸校です。
ぜひAssistで最初の一歩を踏み出してください。そして自分の中にある可能性に気づいてください。一つでも多くの笑顔に会えることを楽しみにしていますよ。

Assist 五香  塾長 高崎力也
「何で英語を勉強しなければいけないの?日本語でいいじゃん」
子供たちからよく聞く言葉です。
英語に限らず、国語・社会・数学・理科など、実際に大人になって必要になるものは、人それぞれではありますが、少ないかもしれません。
いや、むしろ少ないどころか、学習内容としては全く必要ないこともあるかもしれません。

子供たちは、興味が持てれば、どんどん自分で学んでゆきます。
好きなもの、例えばゲームやマンガやスポーツなど。
これらをもっと知りたい、という欲求による行動の貪欲さは大人と変わりません。
いや、なりふり構わずという点では、いろいろな状況においてストップをかけてしまう大人よりもすごいかもしれません。

知らないことやできないことを、どう自分のものにしてゆくか。
社会においては、とても大切な力だと思います。
そういう意味では、勉強のやり方=自分の可能性の探し方、だと思います。
子供たちは今、学校での勉強を通して、そのための知恵を学んでいる大切な時期です。

アシスト五香では、なるべく自学自習・自己解決を優先して指導をしています。
自分に自信が持てる瞬間は皆笑顔になります。
子供たちだって同じで、自分で出来たときはすごく良い笑顔をしてくれます。

先の見えないこの時代において、
子供たちの将来に必要な力をつけてあげて、
笑顔に満ち溢れた人生をおくってもらいたい。
先に生きる大人として、それを使命としています。

Assist 新松戸  塾長 鈴木 寿雄

「努力と書いて合格と読む!」
「君たちに贈る15の言葉」の「正しい努力をおこなえば、必ず目標に到達できる。そう確信しましょう。」とあるように、これを実際に
細かいタームでの目標を持ち(もちろん小さな目標からでいいのです。)
それに対しての努力をすること。
それによって目標を達成する。
目標達成の喜びと自信を持ち、そしてまた新たな目標に向かって努力をする。
この繰り返しを実体験してもらうことによって、大きな目標である第一志望合格を実現させてもらいたい。そのためのアシストならいくらでもやっていきます。努力のお手伝いをしていきます。もちろん時には厳しいこともあるでしょう。それを努力することで克服していってください。必ず目標に到達できるのですから。

Assist 小岩  塾長 曽宮克典

なぜ、勉強が嫌いになるのでしょうか?
子供は知的好奇心を持っています。
しかし、「授業がわからない」と⇒「問題が解けない。難しいと感じる」⇒「勉強したくない」と負の連鎖が起こってしまい、好奇心(やる気)が失われます。
逆に「わかる授業」はどうでしょう?「授業がわかる」⇒「楽しい」⇒「もっと勉強したい」⇒「好きな科目・得意科目になる」とプラスの連鎖が働きます。
「好きこそ物の上手なれ」という諺があります。
好きな科目の方が勉強時間が多くなりますよね。

アシストでは、「わかる授業」を展開し、その日の授業を確実に理解して帰宅してもらいます。
そして、「勉強は楽しい。もっと勉強したい。」と思ってもらえるよう、一人ひとりのことを考え、授業内容を組み立てていきます。
Assistは、一人ひとりに最適なカリキュラムを作成し、個々のペースで学習できる最高のシステムです。一人ひとりの学力を高めていくことをお約束します。

Assist 高花  塾長 瀬間 郁暁

勉強もスポーツも、教えて伸びる子はどんな子か。それは先生やコーチに言われたことを信じて実行する子だと思います。
信じて実行するかしないかは、子供の性格もあるとは思います。
しかしそれ以上に、教える人が信じるに足る人物かということが重要ではないでしょうか。
子供との信頼関係を築く。そのためにまずは生徒の成長や可能性を誰よりも信じ、飽くことなく寄り添って語りかけること。また、常に自分も生徒さんよりも努力して、信頼に足る人物を目指すこと。そんな日々の中からお互いの信頼関係は生まれると信じています。

もちろん先生を信じていても、言われたことができなかったり、三日坊主になったりする意思の弱さがあるのが人間です。それを何度も繰り返すかもしれませんが、子供の成長や可能性を信じ、それを手助けしていくのが我々の仕事。そして、いつか強い意志を持てるようになったとき、諦めずに自分の可能性を信じられる子供が育ちます。
そんな、人を信じ、己を信じ成長していった子供たちが、将来どんな場所でも信頼関係を築ける立派な大人になったとき、我々がその手本でありたいと願います。

Assist 常盤平  塾長 盛田 武嗣

大人への成長過程である小学生・中学生・高校生にとっては、物事に取り組んだ時、結果以上にそこまでの過程が1番大切だと考えます。苦労せずに良い結果が出ても得られるものはほとんどありませんが、例え結果が悪くとも、目標を設定しそれに向けてがんばることで何かを得る、何事も努力することが尊いのではないでしょうか。
ピアノや水泳、バレエなどの習い事、スポーツや音楽に関する部活動など、または自分の趣味などには、多大な時間を割いて上達しようと、新たな知識を得ようと努力する子はたくさん見られます。しかし、これが「勉強」となるとどうでしょうか。初めから知的好奇心の高い子は、ごく少数です。多くの子が「勉強」することが苦手です。

『勉強に対して一生懸命努力する』という経験をする手助けをすることが、私の使命です。スポーツや趣味で生きていけるケースは少ないです。「勉強」せずに生きていくことは困難です。『自分を励ますことができるのは、過去の自分だけ』だと誰かがテレビで言っていました。『これだけ自分は勉強することができた』という過去をアシスト常盤平で作り、未来へ役立ててもらいたいと願って指導しております。

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