プロの教師による良質な授業!
学びホーダイの授業は全て「プロの教師」によるものです。常に第一線で教務に携わってきたベテラン教科担当が、良質な授業をお届けします。
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その他個性溢れる先生が多数在籍。わかりやすい授業を行い、楽しく勉強できます。

学びホーダイの授業は全て「プロの教師」によるものです。常に第一線で教務に携わってきたベテラン教科担当が、良質な授業をお届けします。
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その他個性溢れる先生が多数在籍。わかりやすい授業を行い、楽しく勉強できます。

平成22年3月現在 5800のコンテンツがあり、さらに今後もその数は増え続けていきます。
主要科目の5教科の授業がいつでも・どこでも・何度でも受けられます。単元の導入・問題解説用だけでなく、学力定着テスト、英検や漢検などの資格試験対策、受験対策用の総合テストなど内容も多岐に取り揃えております。
学校の定期テスト対策、受験対策、何でもお任せください。
学びホーダイは、「学校のテスト対策をやりたい」「これまでの内容の復習を徹底的に」「どんどん進めて受験対策を」など、さまざまなリクエストにお応えできます。
生徒さん一人ひとりのことを考え、カリキュラムを作成しますので、同じ学年の生徒さんであっても勉強している内容はそれぞれ異なります。
理解度の速い生徒さんはどんどん先に進めることができますし、勉強に苦手意識のある生徒さんは無理せずにじっくり自分のペースで進めることができます。また、わからないところは何度でもわかるまで繰り返し勉強することができます。
教室には必ず担当がいますので、疑問点はいつでも質問できます。

Aくん
クラスの授業内容が、今の学力と離れすぎてしまい、ついていくのもきつい状態。完全に消化不良ですね。
Bくん
今の学力と授業のレベルが適正です。
これは効果的!
Cくん
今の学力を考えると、もっと負荷をかけなければなりません。いずれ物足りなく感じるようになるでしょう。
Aくん、Cくんは我慢するしかないのでしょうか?

学びホーダイには、それぞれのカリキュラムがあります。3人にそれぞれの個別の課題が与えられますので、自分の学力を伸ばすのに最適な学習量をこなすことが可能です。
苦手なお子さんは、焦らずに一つ一つをしっかり克服することで自信をつけます。
得意なお子さんは、どんどん先に進むことができ、学校では教わらないレベルの問題にチャレンジします。
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小5から英語を習っていた。中1になって、最初からやり直すのはもったいない。学びホーダイで1学期中に中1内容の復習を終わらせ、冬期講習が終わるときには中2内容も終了。3学期は中3の内容を勉強中。定期テストは2週間前から集中的に行なう。1月に英検3級にも挑戦した。

冬休み前に入会。勉強は大の苦手。中1のときにサボったことでこれまでの内容はまったく理解できていない。今は中1内容の復習と学校の進度に合わせた内容を同時並行で進めている。一人ではできない学校のワークも塾に持ち込んで、必死にテストに向けて勉強中!
Assistオリジナルの「スパイラルテスト」は、毎週必ず受けていただきます。テスト範囲はとても明快で「今まで習ったところ全て」です。復習をおろそかにしていると実力は伸びません。1日たった15分のテストが、「前にやった覚えがあるんだけど・・・」という失点を防ぎます。もちろん解けなかった問題の詳しい解説も全て行います。
定着しやすい勉強方法で実力アップ。定期テスト対策の次に来るものは?Assistの学習はいつも線で繋がっています。
入塾時に通塾曜日と時間を決定します。
基本的には登録した時間通塾することになります。テスト前など、集中的に学習をしたいときは通塾日を増やすことも可能です。
欠席の振替ももちろん可能です。
※ 座席数に限りがありますので、定員に達した時間帯の通塾登録・振替はお受けできません。詳しくは各教室にお問い合わせください。

・ 成績管理
定期テスト、実力テスト(中1・2年6回、中3年10回)
・ カウンセリング/個人面談
・ 保護者面談(年3回)
・ 進路指導
・ 入試説明会(年2回)
不定期に生徒面談を実施します。現状のカリキュラムの進捗状況、学校授業進度と問題点、中・長期目標の進捗と見直し、進路指導などや果ては日常の些細な出来事まで、生徒からの情報を元により緻密な、適合するカリキュラム・指導の指針にしていきます。また、保護者様とは年に3回の定期面談のほか、随時ご希望に応じて保護者面談を受け付けております。対面、電話、メール等による生徒-Assist-保護者のしっかりしたコミュニケーションで、確実な成果を成し遂げていきます。また春と秋に入試説明会を実施します。春には、入試担当から前年度の入試に関する総括と卒塾生による後輩への勉強方法などのアドバイスおよび経験談をお話します。秋には、県立高校、私立高校の入試担当の先生をお招きして、個別相談会を開催します。進路に関しても第一志望に全員が合格できるよう、責任を持って見てまいります。


地元中学の実情に合わせた様々なプログラムを提案しています。地域によって定期テストの出題傾向も様々。地域に精通した塾長が一人ひとりに合わせたプログラムを提供します。

中高一貫校は、難関大学進学を目標としているところが多いだけに、試験も記述式で難問揃いです。「論理的に考え、自分の解答をきちんと表現できる」ようになるための解答技術を指導します。知識のつめこみではなく、その場しのぎではない本物の学力を醸成します。

各塾長は地域情報に長けた者ばかりです。お通いの学校の傾向を踏まえて、一人ひとりに最適な計画を提案します。また、気軽に立ち寄り利用できる自習スペース、豊富な定期テスト対策問題や過去問、未公開の進学資料など地域の皆様にお役に立てるよう、万全の体制でお待ちしております。
春、夏、冬、3回の休みを合計すると年間約65日。一年のほぼ1/6にあたるこの自由時間を有効に活用するために、各休暇中に講習会を実施します。講習会では特別カリキュラムが組まれ、履習範囲の総まとめや弱点補強、来学期の予習や受験対策など一人ひとりに目標を立て高密度な指導をおこないます。
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講習会中に開かれる一科目一分野完結式の集中ゼミ。講習会が全般的な学力を高めるものならば、単科ゼミはひとつの科目・分野ごとのより深い理解をうながすものです。苦手な教科の克服や得意科目をさらに充実させるために、ポイントをしぼった講義を展開。講習会と合わせて受講すれば「鬼に金棒」です。
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アシストは前身の青山英語学院時代から29年にわたり指導してきた小学生に対する英語指導のノウハウをここに集約し、当塾オリジナルの英語教材を完成いたしました。名付けて「英文法虎の巻」!その名の通り子どもたちが英語に集中し英語の実力(腕まえ)を上げていくための極めて高い学習内容満載です。
具体的には中学一年生から二年生前半までに学習する文法内容を、be動詞と一般動詞の扱い方に焦点をあてて、じっくりと学習させます。もちろん単語・熟語の覚え方、反復練習を取り入れ、毎回の宿題と小テストを必須としています。ご存知のように英語学習は頭で理解する部分と、発音と短文の読みから、そのリズムを体で習得させる部分とが混在しています。ネット教材であっても、その発音の聞き取りと、発声練習まで取り入れているこの教材はまさに画期的です。
英語はその初歩の学習時点で、やたら会話をとりいれた『遊び』の学習をしていても、学力の向上はありません。そして、なんとなくわかったつもりでいたというマイナスの学習スパイラルにいったん入ってしまうと、
I am play a baseball. という根本的なミスがずっと続いてしまいます。
動詞の使い方、そして冠詞の使い方、こういう基礎事項を丹念に拾い上げて「正しい」英語の基礎学力をこの小学6年の時点で仕上げておくことで、圧倒的な英語の学力をもって、「やればできる」という自信を胸に中学校に入学してもらうことが私たちの誇りです。
また、中学入学後に英語が不振な1~2年生にも、基礎学力の定着、復習教材として利用できることも末筆ながら申し添えます。

「せっかく小学生から始めたのに身についていない」と、中学になってからお嘆きの声をよく耳にします。アシストでは中学英語との相乗効果、英検早期合格により英語を実践・活用できる「将来に役立つ英語」を実現しています。
アシストでは、基礎力定着テスト・英語検定試験で実力がついていることを確認しています。今お通いの塾や英会話教室で、達成度を確認できますか?
アシストでは、学習した内容の定着を図るために既習範囲の総合問題演習形式のテスト(基礎力定着テスト)を実施し、確実に基礎が身に着くまで繰り返し毎回の授業で確認を取っています。また、1年目は英検5級を、2年目は4級を取得してもらうことを目標にしています。

アシストの学習スタイルは、お子様の通える曜日、時間を選べるようになっています。急な当日振り替えも可能です。学校行事や家族の都合に合わせてお通いいただけますので、他の習い事で急がしい場合も無理なく学習できます。
アシストの学習スタイル
㋐ 週1コマ50分授業
㋑ 通塾無制限学びホーダイ
中学・高校・大学と学習し続ける英語。その英語を苦手と感じるのはなんと中1の2学期からがほとんどです。理由は簡単。1学期の間は英語が書けなくても点数が比較的取りやすい試験問題なのに比べ、2学期からは英語が書けないと点数にならなくなるからです。よって、小学生の間に英単語を書けるように練習していた生徒は中学では間違いなく得意科目にしてくれています。アシストでは英単語の書き方指導を重視し年間で最低100語以上読めて書ける単語を習得してもらいます。
英語はどうしたら書けるようになるの?書けなかったらしかられるの?
練習量と学力の相関関係
学習した時間数と学力は比例します。その実例を紹介します。
| 英語 学習年数 |
小6 3月実施 塾内実力判定 テスト点数 |
単語練習プリント 年間練習枚数 |
単語練習 プリント 週平均練習枚数 |
小6 1月実施 英検結果 合格点との比較 |
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|---|---|---|---|---|---|
| Aさん | 1年 | 100 | 604枚 | 14.0枚 | 5級 +16点 |
| Bくん | 2年 | 97 | 903枚 | 21.0枚 | 4級 +13点 |
| Cさん | 2年 | 95 | 276枚 | 6.4枚 | 4級 +19点 |
| Dくん | 1年 | 95 | 795枚 | 18.4枚 | 4級 + 8点 |
| Eさん | 1年 | 93 | 188枚 | 4.3枚 | 5級 +13点 |
| Fさん | 1年 | 91 | 580枚 | 13.4枚 | 5級 +14点 |
| Gさん | 2年 | 91 | 395枚 | 9.2枚 | 4級 + 7点 |
| Hくん | 1年 | 89 | 432枚 | 10.0枚 | 4級 +15点 |
| Iさん | 2年 | 89 | 390枚 | 9.0枚 | 4級 + 9点 |
| Jさん | 2年 | 89 | 314枚 | 7.3枚 | 4級 +17点 |
| Kさん | 2年 | 87 | 313枚 | 7.2枚 | 4級 +16点 |
| Lさん | 1年 | 87 | 297枚 | 6.9枚 | 5級 +15点 |
| Mさん | 2年 | 80 | 214枚 | 4.9枚 | 4級 +10点 |
| Nくん | 1年 | 78 | 130枚 | 3.0枚 | 5級 +10点 |
| Oくん | 2年 | 78 | 101枚 | 2.3枚 | 4級 ± 0点 |
| Pくん | 2年 | 76 | 100枚 | 2.3枚 | 4級 - 1点 |
| Qくん | 1年 | 68 | 384枚 | 8.9枚 | 5級 + 6点 |

小学校で英語が導入されますが教科ではなく外国語活動なので通知表の評価は出ないことになっています。出来たのかどうかがあいまいでは生徒のやる気は引き出せません。アシストでは英検合格という明確な目標を立て、実現することで生徒の自信とやる気を引き出します。1回目の試験で合格できなかったときは合格するまで無料で補講を行い合格するまでしっかり面倒を見ます。

このコースは最難関中学入試のためのコースではありません。中堅~上位私立中を目指す人のためのコースです。通塾無制限なので多くの時間を取って学習できます。基本の問題から応用までしっかり教えます。2科受験・4科受験どちらにも対応できます。公開模試に参加してもらい偏差値の推移をみながら受験指導を行っていきます。
このコースは中高一貫試験の適性検査のための学習を行います。グラフ・表をみて考えて解く問題、文章を読み取る問題、作文力を高める練習、算数の考えさせる問題など特殊な問題を実際の入試で出題されたものをもとに学習していきます。
教科書の先取り学習を行うことで、学校の算数・国語を得意にすることを第一に考えます。個別対応なので、生徒の理解・問題を解くスピードに合わせて適度な環境の下学習できます。次第に問題レベルを上げて応用問題への取り組みが行えるようにしていきます。
中学で学習する数学は小学校で学習した算数内容をらせん階段形式で習うことになります。小学校での基本の定着が中学数学に直結するわけです。既習範囲の総合問題演習形式の基礎力定着テストで基本がしっかり身につくまで繰り返し学習できる仕組みになっています。
国語は、漢字読み書きに加え、四字熟語、ことわざ、慣用句などの語彙を増やすことに時間をかけます。説明文などの文章読解ができるかどうかはこの語彙量が大きく影響します。語彙量を増やし文章に書かれた内容を正確にとらえることができるようにします。
理科・社会はプリントによる学習になります。学習の要点を押さえてから、基本問題、応用問題に進みます。途中合格できないとリトライ(再テスト)問題を解き直さないといけません。最後はチェックテストで合格するまで反復練習です。

高校生の塾・予備校授業における最大のポイントは、何を目的とするかにあります。
苦手教科の補習なのでしょうか?
成績学年順位アップなのでしょうか?
受験準備なのでしょうか?
義務教育では、補習授業であっても、その延長線上に受験レベルが設定されていました。つまり基本のマスターこそが実力を高める最短最速の方法です。
ところが、高校では、もっとも基本を試すと云われているセンター試験でさえ、受験勉強をしていない、通常の学校授業を履修しているだけの生徒にとっては、各科5割も得点できないというのが実情です。
高校生アシストコンテンツはこれらの諸問題に対処すべく、高校1~2年次における学校対応、2~3年次における受験対応(1年も含む)を全て網羅し、予備校では対応できない学校補習レベルから塾では対応できない一流難関受験レベルまで、個人のニーズに即した豊富なコンテンツと、痒いところに手が届く的を得た説明が最大の特徴です。

中学校と高校の授業は、難易度が大きく異なります。特に公立中学から私立高校に進学した子の多くは、数学や理科の難しさに苦しんでいる様子が見られます。今後はゆとり教育の反動で、これからの高校授業内容はどんどん難化していきます。私たちは、教科書にあわせた学習を、ひとりひとりのペースに合わせて指導していきます。

大学全入時代の今、目指すのは「入れる大学」ではなく「入りたい大学」。推薦入試やAO入試などさまざまな入試制度を駆使して、手が届かないと思っていた憧れの大学への進学も可能です。経験豊富な塾長の確かなカウンセリングで、あなたを第一志望校へと導きます。

大学入試に必要なのは、早期の目標校設定と万全な計画。妥協して進学するよりも、高い目標を私たちとともに努力して目指す大学に進学できるよう指導していきます。どの科目を使うか、どの模試を受けるかなど、授業内容以外にも常にあなたをアシストし続け第一志望校へと導きます。